eMachines初となるスリムケース型の「EL1200-01j」の他、GeForceチップセットを搭載した「ET1641-01j」、2.66GHzの「Core 2 Duo」搭載の「ET1710-01j」、計3モデルが登場。
emachines(イーマシーンズ)はアメリカで企業向けPCメーカーとして営業し、2002年から日本市場で個人向け製品の販売を開始。当時は49,800円という低価格から『5万円パソコン』として話題になりました。
現在は取り扱う販売店も増えたため、全国のデスクトップ・パソコンの売上ランキングでは、常に上位をキープするほどになっています。
emachinesのパソコンはお世辞にもオシャレなデザインではありませんが、低価格と丈夫な作りで、安くて長く使えるコストパフォーマンスに優れています。
このサイトは私が実際に購入・使用してみたレビューと製品の特徴などを紹介しています。ぜひイーマシーンズの情報収集に活用してください。